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    • 2011.04.24 Sunday
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    パルプ・フィクション

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      今回の映画は、クエンティン・タランティーノ監督の「パルプ・フィクション」です。
      出演は、ジョン・トラボルタ、サミュエル・L・ジャクソン、ブルース・ウィルス、他。

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      クライマーズ・ハイ

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        今回の映画は、日航機墜落事故を取り扱う地元新聞社の人々の奮闘を描いた映画「クライマーズ・ハイ」です。

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        ライフ・オブ・デビッド・ゲイル

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          今回の映画は、死刑制度を題材にした社会派サスペンス「ライフ・オブ・デビッド・ゲイル」です。
          出演は、ケヴィン・スペイシー、ケイト・ウィンスレット、他です。

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          闇の子供たち

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            今回の映画は、タイにおける幼児の売春や臓器移植を目的とした人身売買を題材にした、梁石日の小説を映画化した「闇の子供たち」です。
            出演は江口洋介・宮崎あおい・妻夫木聡、他です。

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            ゴーストバスターズ

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              今回の映画は、80年代の大ヒットSFコメディ「ゴーストバスターズ」です。

              大学を追い出された3人の学者が幽霊退治のベンチャーを起業して成功を収めつつ、最後には人類の敵を倒すお話です。


              ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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              g@me.

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                今回の映画は、東野圭吾「ゲームの名は誘拐」原作の映画「g@me.」です。

                石橋凌演じる大企業の副社長に恨みを持つ男女(藤木直人&仲間由紀恵)による狂言誘拐についての話で、いかにも東野圭吾らしいどんでん返しが待ち受けています。


                東野圭吾,亀山千広,尾崎将也,小岩井宏悦
                ポニーキャニオン
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                誰も守ってくれない

                0
                  ある殺人事件における加害者の家族が、事件直後より社会から迫害を受けていく様を、加害者の妹と(調書を取るために)彼女を保護する警察官を通じて描いた作品です。

                  同じテーマを扱った作品に、東野圭吾原作の「手紙」がありますが、あちらは加害者の高校生である弟が、社会人になり、結婚し、子供ができて大きくなっていく間に受ける様々迫害や葛藤を淡々と描かれているのに対し、この作品は事件後数日間の出来事を過激に描いています。

                  どちらも、私が想像してた以上に厳しい現実が描かれています。

                  実際どの程度なのかは知らないですけど、昔から言われている日本の社会のイジメ体質が、ネットの発達により、よりエスカレートしているのだなぁ、と感じました。
                  アメリカとかだと、どんなものなのだろう?

                  ともあれ、殺人という行為が、被害者・加害者問わず周りの人の人生まで大きく変えてしまうものなのだと、肝に命じておかないといけないですね。



                  ラブリーボーン

                  0
                    幼女連続殺人犯と、その被害者(幽霊)と家族の話しです。

                    これだけ聞くとサイコサスペンスやホラーや復讐劇の映画のようにも見え、実際そういった要素もなくはないのですが、主眼はそこではなく、前向きに生きていく(?)事の大切さを被害者(幽霊)の霊的な世界や、事件によりバラバラなってしまった家族が再生していく様から描いています。
                    特に、被害者(幽霊)が、この世にやり残した事を成し遂げるところが、見所です。

                    サイコサスペンスを期待している人には、色々な意味でちょっとがっかりしちゃうと思います。
                    落ちも含めて、釈然としない部分が多いですし。

                    被害者(幽霊)を演じたシアーシャ・ローナンがなかなか良いです。
                    よく見ると、お母さんはハムナプトラの人か。
                    雰囲気が違ってたので、わからなかった…


                    角川映画
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                    セブン(Se7en)

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                      先日の12モンキーズから、ブラピつながりで久々に観てみました。
                      面白いです。

                      この映画の主人公コンビが、踊る大捜査線の青島刑事と和久刑事のモデルとなったそうで。
                      知らなかった。
                      作品の雰囲気はまったく似てないですけどね。

                      最初に観た時にも疑問に思ったのですけど嫉妬(ENVY)の殺人が主人公の奥さんの殺害で、憤怒(WRATHが犯人の殺害という事で良いんですかね?

                      でも、嫉妬しているのは犯人だから、前5件の殺人を考えると、犯人が殺されたのが嫉妬?
                      そうすると、憤怒の殺人をした主人公も殺されないといけないか。まあ、自殺でもしそうな雰囲気ではあったけど。(厳密にいえば、怠惰でも死んでないけど)

                      ストーリーも良いけど、トイカメラっぽい色使いの映像もなかなか雰囲気があって良いです。

                      この映画の監督は先日観たファイト・クラブの人と一緒だったんだ。
                      エイリアン3やソーシャル・ネットワークも同じ監督らしい。

                      そのうち、この辺もせめてみるかな。


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                      12モンキーズ

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                        ファイト・クラブから、ブラピつながりで観てみました。

                        当時インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアやセブンのような二枚目俳優の印象が強かったブラピが、精神病者でイッちゃってる役だったのに、ビックリしたものです。
                        なかなか良かったですけどね。
                        いい役なんだか、悪い役なんだか、よくわかないですけど(笑)
                        ブルース・ウィルスはいつもの感じ。

                        いわゆるタイムマシーンものなのですけど、他と違って未来は変えられない設定(予定調和)だったり、時間移動に関連して記憶が混乱したりするところが、面白いところですね。
                        ちょっとわかりづらいところもありますが。

                        やるせない感じのエンディングや作中やエンドロールで流れる音楽も良い感じです。


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